ルーテシアシフトカバーにスエード(失敗編)

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近くで見なければgood!

シフトカバーのピアノブラック部分、私は好きなんですが、やっぱりダイソーのシールはがしスプレーで糊あとを一掃!で前に貼ってたのを剥がして以来、納車間も無い頃にXX荒らしの被害に遭って割られた窓ガラスが飛散してついた小傷にどうしても目が行ってしまって、、、

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再度隠しに掛かる事を決意。

前貼った時よりDIY力も大分レベルアップしてるはずだろうという根拠の無い自信を胸に、余りまくってるizumiのアルカンターラ調スエードを貼りました。
【参考】今までに買ったり貼ったりした時のエントリーは以下。
izumiのアルカンターラ調スエードを貼ルノー
Aピラーに赤ンターラ
まずは、型を取るため、硬めの紙を被せて銀メッキの外周をアッポーペンでなぞりました。

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で、ハサミを入れ、

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おおよその型をくり抜きました。

この型をスエードシートに被せて、ハサミでカット。
合ってるかな?とフィッティング。

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うん、合ってない(笑
右上とかひどいです。
なぜ!?

もうこの時点で大分メッキ外周とはズレててかなりモチベーション下がりましたが、勿体無いし最後までやりきります。。

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貼り付け作業。
相変わらず強力且つ、貼り直しもしやすくて協力的な糊。
糊同士がくっつかないようにだけ注意です。

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引っ張って伸ばしながら、が綺麗に貼るコツですが、伸ばしすぎるとサイズ合ってない内側が隙間広くなるのであまり伸ばさずに貼りました。

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施工完。
メッキの内側サイズにカットしてくり抜いた余りをどこかに貼りたい。


我が社
我が車に戻って、元の位置にはめ込み。

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いいね!

こうして画質低めの写真で見るとパッと見綺麗に見えますが、
メッキ外周とに出来ていた隙間には細かくカットしたのを後付けしたのでよく見るとツギハギ状態です(x_x)

失敗ですが、勿体無いし、しばらくはこのままで・・・。
次回施工時はより慎重に作業します。
くり抜きカットする部分は気持ち小さめにカットですかね。

 

まだまだ、たんまり余ってます。
次はどこに貼ろうか。


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