1月 9, 2016 - iPhone    No Comments

背面ミラー仕様のiPhone6sケースRingke Fusion Mirrorをポチ

RingkeFusionMirrorCrystal_0

ダイソーのTPU(繋ぎ)を経て本命へ。

大本命までの繋ぎ

大本命は分離できるタイプの手帳型ケースです。
そこそこ上質で、使い勝手が良さそうで、デザインが良くて、価格が馬鹿みたいじゃなくて、iPhoneを装着するケース部がプラじゃない柔らか素材で、且つ着脱できてハードカバー側は車載も出来る2way というのを探していますが、中々私のメガネにかなう商品が見つかっておりません。

先のエントリーで告白した通り、ダイソーの100円TPUケースを”仮”として使用していますが、
 ・液晶保護シートは購入時のが貼られたまま
 ・Lightningコネクタやイヤホンジャック穴にわずかな埃が見受けられるようになった
ことから、手帳型どうのこうのの前に精神衛生上、至急の新規ケース購入が必要と成りました。

そこで、
ケース漁りサーフィンをしてて目に留まったのが以下です。

特徴としては
 ・Lightningコネクタなどポートへのダスト侵入を防ぐキャップ常備
 ・埋め込み型(出っ張っていない)ストラップホール搭載
 ・耐衝撃に優れたポリカーボネートと耐久性に優れたTPU素材のダブルスタンダード
 ・背面に売りであるクリアな鏡面仕様
 ・接地面との接触を避ける為に僅かに浮かせるエッジ装備
 ・更に背面には念入りに傷防止コーティング

“完璧な保護”と謳われていましたが、確かに素人目にもこれでもかと配慮がなされているのが伝わってきました。
そして、何と、背面のアップルマークを隠さない謙虚さも備えています。

極め付きは理解に苦しむレベルの優しいお値段設定です。

到底、ポチることを防ぐことなど、私には出来ませんでした。

@fwhx5296ことShigeさんのブログで
[Amazon]アプリでTodayウィジェット追加でAmazonポイント200円分プレゼントキャンペーン実施中ですよ
というのを見て、200円分ゲットしましたが、付与される前に我慢できずにポチってしまいました。

背面ミラーに魅力を感じたのは、決してナルシストだからではありません。
大本命は手帳型であり、その場合はどうしても背面は隠れてしまう。。。
のであれば、それまでのケースは未体験ゾーンである全く違った仕様のものにしようと考えたからです。

というか、このケースを手帳に挟めば文句無しになりそうな気が、、、

…まぁ
大本命ケースは本当にのんびりと探したいと思います。


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